今回は、私とアリーチェではなく、7月に帰国した時の私と長崎の母の会話です。
海外にお住まいの方は、日本に帰国されるとアマゾンで本を注文して、
ご実家に送ってらっしゃると思うのですが、私も今回、色んな本を注文して
送り先は実家にしていました。
で、私の母親、すごい貧乏性で、私が何を買ったかすごく気になるらしく、
無駄使いをしてないか、チェックするタイプなんですよ。
わたくし、いい年こいた大人なんですけど?
で、いい年こいた大人とその母親との間で、こんな会話が繰り広げられました。
「こげんいっぱい本ば買うて、ちゃんと読むとね?」
「ウィーンに帰ってから、ゆっくり読むとさ〜」
「こげん本はどこから注文して買うたと?」
「アマゾンたいね〜」
次の瞬間、私の母親がとんでもない勘違いを起こして発した言葉は
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「そげん遠かとこから注文して、送料のいくらかかったとね!ヽ(`Д´)ノ」
アンダスタン?
私の母は、なんと私が南米のアマゾンから本を取り寄せたと誤解しちまったのです。
つか、みなさん、長崎弁はアンダスタン?
☆今日のオマケ☆
ペプシ スターウォーズファスナーマスコット
にょーさんからの息子への
スケちゃんの本は10月10日発売開始!私は南米から取り寄せますよ?
☆にゃんちゃってキャメラマン、ゆき☆
ホーエルマルクトにあるアンカー時計。
正午になると、音楽と共にウィーンに関係のある有名人が次々と現れます。
押していただけると、アマゾンで1500円以上注文すると、
送料が無料になる事を母が学びます!

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